捉え方
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不要不急をどう捉えるか
社会活動の中で、コロナ禍でどう振る舞うのか、どう活動していくのか、悩むこともあるかもしれませんが、ただ単に止めるという選択ができないことが大半ではないでしょうか…
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事実をどう捉えるのか
起こった事実は変わらなくても、どう捉えるのかはその人の体験や考え方次第です。 コロナ禍で本当に突然仕事が延期或いは中止になることもこの2年間で本当にたくさんあり…
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鋼の心を持ったと思っていた人が・・・
「私は鋼の心を手に入れたから、大した事には動じない」と話していた人が、「心がバキバキに折れそうです」と連絡をしてきて、今週は少々その人の助けになればと急遽、とに…
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環境に影響を受ける時
コロナのまん延により、また仕事がセーブされる時期になりました。 が、直近を見ると不安もありますが、長期的に見るとこの時期に何をするのかによって、その後が違ってく…
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自分ごとになりさえすれば
昨日から大雪のニュースが飛び交っています。 が、出張がないと、「大変だあ、あの人のところはどうだろうか。」と気になる人達や企業様はいらっしゃいますが、どこか申し…
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時間も両手もいっぱいいっぱいなら
両手が塞がっていて、いっぱいいっぱいならば、もう一つやることが増えたら、何もできません。 優先順位が、持てないものが高い時には、今持っているどちらか片方のものを…
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使い分けるにはパターンを増やすこと
改めて思います。使い分けるということができるのは、選択肢やパターンを知っているから使い分けられるということですよね。 一つしか知らなかったら、使い分けるなど考え…
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基準はそれぞれ
何を基準にするかは人それぞれ。当たり前のようだけれど、実際には、その基準が見えるわけではないので、確認し合わないといけないし、意外に自分の基準を知らないことも多…
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アドベンチャーかあ
冒険、危険を冒すという意味だけでなく、思いがけない経験、のような意味もあり、まさに今、社会全体がこのアドベンチャーを体験しているんだなあと感じました。 そして、…
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学ぶことばかりです
ちょっと先輩なだけで、新しい人達から、このままの概念ではだめだということを学んだり、新しい視点を得たり、人が人と変わると、そこから学べることの刺激は非常に大きい…
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時代に流されるのか、順応していくのか
コロナ禍で、「普通」が変わってしまったことも大きいのですが、その時代に流されたとコントロール不能なのか時代に合わせて、自分達も変化しているという主体的に関わって…
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半年を終え、これからの半年をどう行動するのか
今年に入り、既に半年が過ぎるという折り返しの日ですね。 昨年度はコロナ禍で新たな事に挑戦する機会を環境からいただいた気がします。 そして、今年はと言うと、主体的…
