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コーチ

コーチング

相手の強みをどう活かすのか

リーダーが部下にかかわるときに、時に自分のやり方を無意識に押し付けたり、誘導してしまっていることはないでしょうか。時と場合によるとは思いますが、もしもやり方を選べる状況であれば、自分のやり方ではなく、...
コーチング

知らない事は避けたがる?

上司から、こういうことをやってみてほしい。と言われた時にどんな反応をしますか。想像できる事ならまだしも、想像できない初めての事、知らなかった事だと、無意識に抵抗してみたり、言い訳を言ってみる事ってあり...
コーチング

定点観測?

毎年1回、毎月1回、毎日1回など、時期による定点観測同じ場所での定点観測同じ状況下での人の違いによる観察アセスメントチェックによる同じ項目での観察定点観測と言っても、方法もマチマチです。が、年に1回の...
アクションラーニング

チームの思考を捉える

アクションラーニングや、チームコーチングに携わると思うのは、意見よりも、問いかけに対して、人は答えようと集中するなあと言う事です。凄く悩んでいる人に、「そんなの問題じゃない!」と言われたら、きついし反...
コーチング

あなたに何を教えてくれているのか

何か出来事が起こった時に、結構焦ってしまう私が居ます。けれども、「このことは、私に何を教えてくれているんだろうか」と主語のないことを考えてみると、衝撃的な出来事であったとしても、客観的に、しかも自分に...
コーチング

私自身を変えてきたのは

私自身を変えてきたのは、いろいろな方の出逢いが一番大きいです。とは言っても、日々の中に取り入れるには、自分の何かを変えないといけないと思っていました。その変えるきっかけは
コーチング

何を聴くのか

自分の聴きたい事ではなく、相手が「本当に」話したい事を聴きましょう、と言いますが、一体何を聴けば、「本当」の部分が聞こえてくるのでしょうか。コーチングでは本当にこの視点をたくさん学ばせていただいていま...
コーチング

データで客観視する

データを観るには、記録が重要で、記録を積み重ねる事で見えるものがあります。そのデータを観る事で客観的に物事を捉える事が初めてできるということもあるのだと知りました。自分の使っている言葉を記録する。何を...
コーチング

アタッチメント理論かあ

先日、コーチ仲間から発達心理学の話を聞きました。アタッチメント理論、別名愛着理論と言うもので、 Bowlby (1969/1982)さんが提唱したもの。「不安な場面で,誰か重要な他者と一緒にいたい」と...
アクションラーニング

根本原因に対しての対処が必要

お恥ずかしながら、年齢と共に身体に影響が出ていて、整形外科に通っていたのですが、先生曰く「もう長いよね。根本原因が探れていなかったけれど、細かな部分を良くしてきたからこそ、大きな要因が見えたよ。そこを...
コーチング

いいタイミングだなあ

いいタイミングで誰かと出会ういいタイミングで良い本と巡り合ういいタイミングで、ぴったりの情報が入るいいタイミングを、たまたまだと思って居たけれど、欲しているからこそ、引っかかってくるものだと思います。...
コーチング

周りを優先にしていると自分を忘れる

周りを優先にしているつもりはないけれど、周りを気にしている内に、自分の観察がおろそかになり、体調の変化に気づかない事があります。特に、頑張ってしまう人ほど高揚して自分自身がオーバーペースな事に気づけな...
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