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短冊にどんな願いを書きますか

今日は七夕です。
もしもあなたが短冊に願いを書くのならばどんな願いを書きますか。

そもそもなぜ短冊に願いを書くようになったのでしょうか。
短冊に願い事を書くのは、「乞巧奠(きっこうでん)」に由来します。「乞巧奠」では、貴族が手芸、詩歌、管弦楽、文字などの上達を願い、梶の木の葉(ご神木の葉)に文字を綴っていた事が由来だそうです。
今のような七夕飾り(笹飾り)になったのは、江戸時代だといわれています。とりわけ江戸時代は寺子屋が増えたため、習字や習い事の上達を願う行事として親しまれ、短冊に願い事を書くことが広がっていたようです。

だとしたらならば、この願いは、誰が叶えるのかは大半のことが「自分自身」なのでしょうし、上達したいことや、上達してこうなるんだ、という「宣言」であったりするのが良いのではないでしょうか。

私は、「一人でも多くの人たちが笑顔でいられますように。そのためにコーチングを学び続けます。」でしょうか。
まだ足りないような・・・。一人の力なんて小さいものなあ。と書いてから思います。

あなたなら、どんな事を短冊に書きますか。

小林 里江

好きな言葉は「前進」「一期一会」

笑顔がキーポイント!人の「成幸」をサポートし、相手の笑顔を引き出す事が私のモットー。
個人や企業が持ち味を活かし「私(達)は日本一だ、世界一だ」と思える程の自負と「成幸」を、近くで寄り添いながら応援する「日本一のサポーター」を目指しています。

私の使命は
「あなたは一人じゃない。周囲を巻き込んでいく事でより良く生きよう。より成長しよう」
と伝えていくことです。

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