部下育成
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データで客観視する
データを観るには、記録が重要で、記録を積み重ねる事で見えるものがあります。 そのデータを観る事で客観的に物事を捉える事が初めてできるということもあるのだと知りま…
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アタッチメント理論かあ
先日、コーチ仲間から発達心理学の話を聞きました。 アタッチメント理論、別名愛着理論と言うもので、 Bowlby (1969/1982)さんが提唱したもの。 「不…
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「ちゃんとして」と言われても・・・
リーダーに「ちゃんとして」と注意された部下が、「ちゃんとしてと言われても、何をどうしたらいいのか分かりません」と外部の私に聞いてきました。 「解らないのね。私も…
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見えないものを計る
痛みをスケールで表す事は、医療機関などでも行うようになっていますよね。 見えないものや、主観をどのように計るのか。 本当に難しい事だとは思います。 けれども、仕…
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準備はし過ぎてちょうどよい
「人前で話すのは緊張しませんか」と聞かれました。 「はい、緊張します。」が私の答えです。が、以前ほど緊張しなくなくなったのは、慣れ以上に、何のために敢えて人前で…
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人が動くには?
先日、ある経営者とお話をしていたら、「危機感こそ人が本気で動く原動力だろう」と仰いました。 私自身は、人それぞれだと思うというお話をしながらも、メリットデメリッ…
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視野を広げるには
視野を広げるためには、視野をそもそも広げようとすると何ができるのか、何を知っているとよいのかのレパートリーをたくさん知り、その中から興味のあるもの、必要なものを…
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焦らないで、何をするか
何かを求めて焦る感情よりも、何をするのか、を決めて動く、或いは止まる、方が良い事もたくさんあります。 何に焦り、どうしたいから焦るのか。 本当はどうしたいのか。…
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変える理由を考える
勢いで、15年以上ぶりに髪をバッサリ切りました。 自分なのに、見慣れなくて、本当に慣れと言うものは恐ろしいものです。 切るまでにさんざん悩み、こうしてほしいと写…
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失敗から学ぶ
昨日は、ある経験をさせていただく機会があったのですが、いつも尻込みをしてしまう私が、若い人たちとの出会いの中で、率先してやってみようと言っている以上、自分も率先…
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知っている事ができるという勘違い
私もそうですが、知っている事でイメージまでできると、できると思ってしまうのですが、やってみると簡単ではない事があります。 だからこそ、やってみる事が大切だと思い…
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ハラスメントや委縮のない職場
上の人が居ると、若者たちが頼ってしまっていたのに、自分たちだけになったら、急にリーダーシップを発揮して話しができていました。 これは上が言えない状況を作っている…
