ニュアンスのずれは話す事で修正できる 2021年11月18日 コミュニケーション コーチング マネジメント リーダーシップ 組織の活性化 小林 里江 何となくずれている気がする、ということがあると、しっかりその点について、曖昧なままにしないで、会話を交わすと解消できるんだなと言うことに改めて気づかされました。 そう思うと、「ん?なんか違う」を口にしてもらえる環境を作る事って凄く大切なのだなあと思いますし、その「なんか違う」の「なんか」を会話することで言語化する時間が作れると、解消の糸口が見えるんだと感じました。 その上で、建設的に話す事ができることが大切。 会話って凄く大切なんだなと、改めて感じた出来事でした。