小林 里江
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相手に合ったコミュニケーションを取りたいなら
相手にあったコミュニケーションが必要な事は解っても、相手にあっているか、を確認する人は少ないように思います。 最近はフィードバックを自分でもらいに行く人も増えて…
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知らない事を知る機会を作る
他の方のコーチングを聴く機会がたくさんあり、刺激を受けている最近です。 ああ、こういうアプローチもあるなあ。 その発想はなかったなあ。マネできる機会があったらし…
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コーチは先生じゃない
コーチは先生じゃないです。 この言葉を率直にいつも伝えているコーチがいらっしゃいます。 私も最初の頃は言っていたのですが、それでも先生と言われると「そこに時間を…
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何のためにするのかを共有する重要さ
何のために行うのかが解らないまま、「これをお願い」「これをして」という指示だと、言われた事を実行できたとしても、考える事をしなくなってしまうこともあるでしょう。…
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いくつになっても成長できる
いつでも柔軟に謙虚に受け止めることができる人は、成長につながっていくんだなあと感じました。 いくつになっても成長はできるということでもあるなと思います。
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コーチは同感はしない
プロフェッショナルな方々にインタビューするのがすごく楽しくなっていて、新たな視点を得たくて、メンターにインタビューしました。 いくつもそうかあと思う事がありまし…
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質問してもらうとその人が解る
敢えて質問してもらうと、その人がどんなところに興味があるのかが解る気がします。 コーチングではなく、日常では私も含め、興味があることを聞きたいです。 だからこそ…
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人の話を聴くことで更に興味が増す
先日、ある人の話を聴いていて、楽しいひと時となりました。 たまにお会いする方なのですが、その方の仕事の話をすごく深く聴いてみました。 その人の考え方やノウハウが…
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憶病さを超える時
体験して得てきたものは、変えようと思った時にすんなり挑戦できることと、憶病になってしまう ことがあります。リスクが大きいと考えているのか、まだ本気じゃない時。今…
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相手に共感してほしい時には
相手に共感してほしい時ほど必要な事があると改めて感じました。 勉強会に参加した時に「Yesセット話法」を学びました。 イエスセット話法は、相手から「はい」という…
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信頼関係のためにまずは量
先日、とある企業様に伺った際に、仲間同士が話す機会がなかったのですが、その機会が定期的にもたれることになり、話をしたら、徐々に打ち解けていきました。 初対面の方…
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抽象度を敢えて高めてみんなで考える
具体的な方が考えやすいと思っていましたが、イメージできる人には考えやすいですが、イメージが解らない人には、何を言っているのだろうか、と他人事にしやすくなるきっか…
