捉え方
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本当の事を言える環境を誰が作るのか
最近伺っている企業様で、ちょっと思うことがあります。それは、誰が環境を作っていくのか。みんな誰かがやってくれると期待しているように感じるのです。
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無意識を意識化する事で可能性が広がる
自分で自然にやっているのに、結構気づいて無いことってありますよね。それがもし意識できるようになると、偶然やってしまっているような状態から、自分自身をコントロール…
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短所も活かせば大きな強みになる
「強み」という言葉がよく使われるようになってきていますが、自分なりの認識では、強みというのは、自分らしさそのものです。つまり、自分で短所と思っている部分も言い換…
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チームが一丸となれる時
研修の中で、改めて観察をしていて感じたことです。チームが一丸となれる条件の一部が垣間見えたと思いました。
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自信の身につけ方
マネジメントの父、ドラッカー氏が自信と成長の関係について書いている一文があります。ドラッカー氏を敬愛されている方は、「成長のメカニズム」と表現されたのですが、自…
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あなたの幸せって?
娘のリクエストで、ミスドに行って来ました。その時に「幸せって何だろう?」という問いが敷き紙に・・・。
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今の自他と対話する
ミスコミュニケーションの一つとして、ありがちな罠が「いつの誰と会話するのか」だと思います。
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何かを無くすよりも、なくして何を得るのか
先日の研修で、「口癖になってしまっている言葉は本当になくせるのか」と言う問いがありました。答えは「はい」だと私は考えています。というよりも、私が体験しているから…
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バランスの中でのメリハリ
どうも家族の体調がよろしくない。そうなると、気がかりが出来て、仕事にも身が入らない。そんな事があるのですが、あなたはいかがですか。バランスというのは保つことも大…
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当たり前って私が決めていただけ
昨日(2011年9月18日)は、実家に父の顔を見に行ったのですが、その時に「当たり前」ってただ自分が決めていただけなんだなと衝撃を受けたことがありました。
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「私達」という存在
とある企業での事、「私たち」という言葉を非常にキーワードと使われる企業様でした。が、何だか違和感があったのです。
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変化を目に見えるようにする
数字というと、仕事上では「縛るもの」と毛嫌いされる傾向にあるような気がします。けれども、この数字など目に見える形にするというのは、すごく大切な事なんですよね。
