コーチ
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自分自身が最新であること
過去に縛られたり、縛ったりするのは自分自身だなあと感じます。 コーチングをメンターに受けていても思います。「あれ?またこの考えに戻っているな」と思う時もあれば、…
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視点を創る
何か物を見る時に、「Aに気づいた?」と言われても、Aを見ていてねと言われないとみられない人も居ます。 でしたら、見て欲しいものは「Aを見ていてね」と視点を伝えて…
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年齢的にもそれぞれの成長
気づいてみたら、共に働いてきた人達が、それぞれ管理職になっていたり、経営者になっていたり、そういう年齢になっているんだなあと感じました。 これまでにどんな経験を…
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関わり過ぎ注意
自分の子供が大学生になって思う事。 過干渉にならないように気を付けたいということです。 子供と接する時間が年々減ってくるのを感じますが、しっかりした考え方を持っ…
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知らない事だらけ
自分の事、地域の事、家族の事、知っているのは何パーセント位なのだろうか。 アメリカの心理学者ターシャ・ユーリック氏は、自己認識に関する長年にわたる研究を通して、…
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さらけ出せる相手をもつ
お仕事にするにおいても他の穂とでもそうかもしれませんが、タスクだけを見てしまうと、人がやっているのに心(感情)が置き去りになってしまいます。 だからこそ、タスク…
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雨滴に気づく
先日、オンラインセミナーの中で、「雨滴に注意」しようと言う話がありました。 これは、雨の雫にも気づけるように、周りの変化を敏感にキャッチしようと言う事でお話しを…
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好奇心を持つことで得られる体験
子供達が「これって何?」「なんで?」と聞いてくる事で考えさせられる事ってありませんか。 私は、子供に限らずですが、聞かれると凄く調べてしまいます。解った事で、「…
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感情を共に味わう
先日、クライアントさんの思うような変化が生まれ始め、それを共有してくださったのですが、凄く嬉しかったです。 その変化にまず喜び、そして報告してくださった事に喜び…
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風の時代の柔軟性
社会の移り変わり等も早く、風のような時代と言われる今、まさしく柔軟に対応できる組織が生き残っていくように肌で感じます。 人材育成ですら、「今まではこうで良かった…
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怒ってないです
「怒られました」「怒ってないです」 受け取った側の感覚だとは言え、ボキャブラリーの問題もありそうな気がするのは私だけでしょうか。 「怒る」とは、不満・不快なこと…
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多くは見えてない
三連休だった方もいらっしゃると思いますが、いかがお過ごしでしたでしょうか。 私は身体のメンテナンス期間となってしまいましたが、改めて思う事がありました。 こうし…
