経営者・リーダー・社員が一体となって組織を元気にし、業績を伸ばすための継続型プログラムです。
前職では社内コーチとして4年間社員に関わり、その後独立して中小企業の社外コーチとして活動。特に製造業の現場に精通しており、コーチングだけでなく、研修や会議運営を含めた包括的な支援を行っています。
「業績だけでなく、人も笑顔であることが真の成功」という理念のもと、企業・社員・家族・顧客・株主といったすべての関係者が笑顔になる関わりを目指しています。
経営者・役員・管理職・人事責任者など、組織の活性化や風土改革を推進したい方が対象です。関わりの範囲はご要望に応じて柔軟に設計します。
チームや部門がバラバラに動くのではなく、共通の目標を言語化し、全員で共有することで組織は一丸となります。コーチングの技術を活用し、リーダーシップ・チームビルディング・風土改革を促進します。
チーム内の役割理解を深めるツールとして、「ベルビンチームロールモデル」を用いた研修・グループコーチングも提供しています。まずは簡易セルフチェックで自分の傾向を確認してみてください。
研修で終わらせず、組織に変化を定着させるために、目的に応じて以下のような継続支援を組み合わせています。
リーダー育成プログラム、経営者会議プログラム、方向性統一プログラムなど、それぞれの目的に応じて設計した実際のプログラムから、参加者の声を一部抜粋してご紹介します。
孤軍奮闘していたリーダーたちが、尊重し合って協力しあうことにより、本人はもとより部下の方たちも働きやすくなったようです。参加者A(リーダー層)
部下がちゃんと思っていることを言うようになってくれた。何も考えてないと思っていた部下が凄く考えていた。言わせてなかった自分に気づけた。参加者E・F(リーダー層)
正直、経営者同士でしか言えない事もある。それが言える場があるのは嬉しい。感情が整理される。参加者B(経営者)
規模感・業種をばらけさせるので利害関係なく話せる関係を構築できています。部下に話せないような、同一レイヤーにいるからこその悩みも共有し、解決していく場として機能しています。運営メモ
今までは上司が何考えているか解らなくてイライラしたけど、今は解る気がする。仕事が楽しくなった。参加者D
具体的に何が良いのか検証はできていないが、小林さんとの関わりが始まってからの大きな変化だと思う。リーダー達は月1回、全社員向けは年に2回だけなのに、社員達が凄く明るくなった。運営メモ