記録をすること、分析をすることの大切さを感じています。
ある事をきっかけに1か月間の行動や身体の状態を記録しています。もちろん食事の記録は続けています。
そうした中で、積みあがってくると見えてくるものや傾向が解ってきます。
「こうだと思う」という推察ではなく、データを基にした事実や傾向が見えてきます。
先月もクライアントさんがある記録をされていて、そのから解った事を教えてくださいました。そういう傾向があるのかあ、と聞いている私も学ばせていただきました。
記録をとると言う事は手間に見えますが、何かを客観的に見てみたい時には非常に重要な事なのだと解りました。
もう少し続けて、記録と共に専門家に見せてみようと思います。


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