使い分けるにはパターンを増やすこと 2021年10月26日 コーチング マネジメント 人材育成 組織の活性化 小林 里江 改めて思います。使い分けるということができるのは、選択肢やパターンを知っているから使い分けられるということですよね。 一つしか知らなかったら、使い分けるなど考える事もできません。 柔軟性を持つと言われますが、この使い分けの種類を一度増やしたうえで、いつ、誰に、どう使うのか、を考えて使えるということではないでしょうか。 そのためにも、1つしか答えがないとおもっているものほど、一度選択肢を広げてみたいものです。