リーダーシップ研修
-
マネジメントリーダーに問われるもの
私の日記を振り返ってみてみると、いつも葛藤していたことがあります。それは管理には、数字がついてくるということです。当然のことではあるかもしれません。けれども、人…
-
リーダーが共に成長しようと思うまでの葛藤
お恥ずかしい話しですが、勤め始め、認められ始めた頃の私は「これぞ私の居場所!」という役割を見つけてからは、活き活きしていましたが、ある時その領域を脅かす人が現れ…
-
不満はエネルギーに変換できる
決め付けてしまう事で、ものの見方などが非常に偏って見えなくなることってありませんか。「灯台下暗し」も近すぎて見えなくなるものですしね。そんな事で損をしているリー…
-
先を考えていくしかない
昨日はとある企業の人達と会議をしたり、その先にコーチングをしたりしました。その中で言葉の変化に気付かされました。
-
リーダーのあり方が投影される
昨日(2011年1月21日)は、アクションラーニングコーチを育てる研修のサポートコーチに入っていました。ここでは、メイン講師が居て、私はチームを担当し、そのチー…
-
はっきりしない時間を楽しむ
週末にチームで何かをしようと思ったのですが、自分の癖として「まとめたい」「目標をみつけたい」「ゴールを決めておきたい」などという達成した事を感じられるためのツー…
-
視点を変えてみる
肯定的に相手を見ていると、この人ならできるのに、何が邪魔をしているのか、何が見えてないのか、という視点をもって聴いていると、質問してみたくなることが勝手に湧いて…
-
企業を支えるのは人
解ってはいても、どうしても売上げだ、生産性だと数字に負われてしまうけれども、基本は企業は人が支え、お客様との間も人が繋いでいるんだということを忘れてはならないと…
-
当事者意識を持つことの難しさ
昨日(2011年1月10日)の夜、電話でのクラス運営(コーチ養成プログラムのクラス進行役)がありました。が、いきなりトラブル発生でした。当事者意識を持つことの難…
-
リーダーは何を導くのか
昨日は、仕事(?)初日でした。私としては嬉しいことに、仕事以上に学びの場でした。 その中で、講師が何を考えいくのかというリーダーという役割についても話しがありま…
-
「全員経営」という発想
昨日(2011年1月4日)に致知という月刊誌を読んでいました。するとホンダの創業者・本田宗一郎さんに一番叱られたであろうという方と、ファーストリテイリングの柳井…
-
解釈のない言葉が与える影響
コーチングをやっていて、最初の頃と明らかに変化したことがあります。それは「認める」ことばかりを意識して言葉にしてきたけれど、本当は「解釈のない」言葉の方が相手に…
