企業風土
-
帰りたくなる会社
帰りたくなるお家はあっても、帰りたくなる企業は少ない。以前の職場で朝のたびに「ああ、行きたくない」と思いながら行くのは嫌だなあと思って、「どうしたら帰りたくなる…
-
ギブアップを伝えることも時に必要
心のゆとりは本当に必要だなと思います。が、ゆとりがなくなっている事に気づく頃には目一杯疲れてしまっている事も多いように思います。 限界を自分で決めたくないから、…
-
危機意識は嫌われるときも多いけれど重要
先週、台風や線状降水帯の影響で、交通に大きな衝撃がありました。 その際に、ビビりの私は「この状態で仕事は決行だろうか」と聞きました。いつも取り越し苦労で、正直、…
-
言葉にしないと解らないものだなあ
社外コーチとして関わらせていただく企業様や、経営者とのコーチングをしていて改めて思う事があります。 「それを言葉にして伝えたらいいのに」と言う事です。 自主性に…
-
雑談は排除しすぎない
雑談に目的がないといけないのだろうか。
-
面白さをみつける
せっかく挑戦するなら、楽しく、面白く! これはきっと自分自身が主体的にかかわるためにしている工夫なのかもしれません。 少し前まである企業に関わっていて、その企業…
-
不安ならまずやってみる
不安は、「もしこうなったらどうしよう」というネガティブイメージをするから生まれるものなんだなと判ってから、 「不安な時はとことんネガティブになったとしても、やら…
-
成功循環の構図
ダニエルキム博士の仰っている「成功循環モデル」は、本当にいろんな場面で納得してしまいます。 どれだけ多くの人達に伝えてきただろうと思うほどに、気に入っています。…
-
公私の区別をつけるとは
公私の区別は、仲良くなってくればくるほど難しいのだなと感じました。 「解ってくれるだろう」「言わなくても感じ取ってくれるだろう」など言わずにいることで、距離やズ…
-
言ってもらえることは有難い
心で思うだけでなく、思っている事を伝えてもらって、気持ちの整理、行動の改善をお互いにしていく事は大切だと思います。 とは言え、難しいから我慢してしまう事が多いの…
-
学習性無力感から脱する方法
「努力を重ねても望む結果が得られない経験が続くと、人は、『何をしても無意味だ』と思うようになり努力をしなくなる」という現象を「学習性無力感」といいます。アメリカ…
-
自らの機会を自ら断ってしまいました
英語が苦手。それだけで、せっかくお誘いのあった優良な英語でのトレーニングは難しい、と断ってしまいました。 その時はそれでよいと感じていたのです。苦手な事に費やす…
