後継者育成
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目線と基準は違うのに
コーチングを始めた時、私はまだ管理職でした。「対等」「上下関係はない」などと言われても、職場で使いたくて学んだものだから、そう簡単に対等になるわけではない。しか…
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マルチタスクなメンバーを作りたいなら
先日の事、企業のリーダーの研修で「マルチタスクの部下に育てたい。何でもできればどこでも使えるし、全ての工程を任せていける。そんな集団になったら、どんな仕事でもチ…
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判断基準があるから即断力に繋がる
即断即決が苦手な人と、そうでない人の違いがどこにあるのか。判断基準があるかないかと、覚悟だろうと私は思います。 仕事が忙しい時に身につく即決力。これは即決する基…
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伸びない事業後継者の特徴
西田文郎さんの経営塾では、非常に厳しい事も、笑顔でさらっと聞かせて下さいます。だからこそ、聞き逃してしまいそうになりますが、「あなたにとって、企業にとっての、日…
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具体的に語る
コーチングの養成をしている人達のメンターを行っている仲間との打合せがありました。 その場で、改めて学んで事があります。それは、具体的に語ることの大切さです。
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優しさが部下の成長を妨げる?
優しいって素敵な事ですが、たまに(?)「smilecoachさんは優しくない」と言われる事があります。逆もありますが、自分でも優しくないなって思うことがあります…
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経営視点を持った部下を育てる
私も経営に携わるようになった時までに、すでに経営者になりたかったのでは?と言われたことがありますが、正直そうではありませんでした。なのになぜそんなに会社のために…
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部下を巻き込み成果をあげる関わり方
部下を上司がひっぱるという場面も多いとは思いますが、改めて感じているのは、現場でいる部下の方が知っていることもあるという事実です。 そのことを考えると、部下が引…
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リーダーの背中を見て育つわけではない
「リーダーの様子から学べ!と昔はよく言われました。だから、下の子達にもそうして背中を見せているつもりなんですけれどね。」と、職人出身のリーダーが、勝手の違う部下…
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考え方を真似する方法とは
昨夜、成長著しい会社の経営者Aさん(いつもAさんですみません。不特定にするためのAさんです)とのコーチングでした。内容自体には守秘義務があるので触れられませんが…
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経験を積むほど難しくなること
とあるリーダーAさんに部下Bとの関わり方について相談されて、現場の見えない私から言えるのは、どう聴こえ、どう見えているかをそのままを伝えするという事でした。 が…
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私が抜けても大丈夫な体制作り
リーダーや経営者が考えたいのは、自分の身にいつ何があるか解らないから、いつ自分が抜けても大丈夫なようにしておくことなのかなとつくづく感じました。
