物理的にいっぱいの状態だと身動きがとれなくなります。少しのゆとりが大切なのに、自分でその時間を確保できる立場のはずができない。
これは明らかに自分自身の特性によるものです。
もしも変えたいなら、その価値観か捉え方などを変える人があります。
この話を自分自身のコーチとも話しています。
「なぜそうするのか」「ゆとりを持つことで恐れていることは何か」「ゆとりがない状況になることで得られている事は何か」「本当にゆとりが欲しいのか」など。
まだ自分自身の本心に行きついていないように思います。
自分の事を考えるコーチとの時間がないと、いつまでも悶々としてしまうだろうでしょうが、今はその大切な時間をとっているように思います。
自分自身でも考える時間を持ちながら、先に進んでいきたいと思います。


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